生命保険の外交員(「生保レディ」なんて死んでも言いたくないよ)は、薬剤師以上に嫌いだ。現在、トラブっている。 事の発端は、レーシック手術による手術給付金。手術給付金の対象となることは情報として持っていたので、手術前に外交員を呼んで診断書の用紙を取り寄せる。その際に、次の事を依頼した。 レーシックの手術給付は、片目でも両目でも同じ額だと言うが、どうしてか。両目分給付できないのか確認をしてもらいたい。 その場での外交員の返事は、 詳しい人(外交員の同僚)に訊いてみる。 右目と左目の手術を6ヶ月間隔を置けば、2回対象となる 。 基本的に、 診断書を医師が見て判断する ので、診断書ができてこないとわからない。 しかし、フツー片目だけ手術して視力が回復して、半年もその状態でいないよ!と思ったが、この場はこれで終わり。 手術が終わり、診断書と給付金請求書を出す前に、自力で調べてみようと思い、約款を探したが見あたらない。同居人が加入している約款を見ると、厚さが2センチもある。こんな厚い本、も
[雑感][日常] 生命保険の外交員は嫌いだ(1)
6月 10th, 2009
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