前回の続き。翌日、外交員から電話がある。内容は、次のとおり。 約款は手元に無い。支店にもない。 大阪(本社)にはある 。取り寄せると3日ほど掛かる。 この辺でキレ始める。約款が手元に無いってどうゆうことよ。契約内容の判断基準は約款だろうが。それでどうやって相談に応じているのか。しかも、営業所にもないということは、外交員は約款も持たずに営業しているのか。話にならない。 しかたないので、次のことを依頼。 冊子はいらないから、対象部分だけファックスで直ぐ送れ。 ところが、ファックスを待てども待てども来ない。いったいどうなっているのだ。 翌日の午後4時頃、アポもなしに自宅に外交員が来て、約款のコピーを持ってくる。当然、ヲレは仕事中で留守。完全に接触を避けていると思われる。完全に頭に来る。大体、約款あるじゃないか。どうも端末から印刷ができるようだ。だったら、さっさと持ってこいよ。昨日は、大阪じゃないとないと言ったじゃないか。 オマケに、「 ニッセイコールセンターにくわしいことは聞いてください 」のメモが
[雑感][日常] 生命保険の外交員は嫌いだ(2)続き
6月 10th, 2009
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