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さわかみさんの気になるセミナー

1月 12th, 2009 · No Comments

»ブログを見に行く。 1/17日のセミナー行ってみたいけど・・・・。 ちょっと投資しています、 おふくろ投信さんのセミナーで非常に行ってみたいセミナーを発見しました。都合が合わずいけないんですが、もし行かれる予定の方がおられれば、感想などお聞かせ頂ければ嬉しいです♪ セミナーのご案内 - 浪花おふくろ投信株式会社 なんと、講師にさわかみファンドのさわかみジュニアさんがおられるんです! 結構前から実質の運用担当者は、息子さんの澤上龍氏になっているそうなので、一度お目に掛かっておきたい所です。 Site.M from 新所沢:さわかみファンドのファンドマネージャと運用体制 最近のパフォーマンスなどは気になっている所なんです。TOPIXに近い動き、売った銘柄、買った銘柄などなど・・・・。 間接的にですが、さわかみファンドを保有していますので、やっぱり大事なのは、実際に運用しているファンドマネジャーの見方、考え方だと思います。 さわかみファンドの理念は共感しているんですがね~。 で、どなたか行かれませんか? (よければコメントお願い致します。)

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消費の柱

1月 12th, 2009 · No Comments

 昨日の給付金の話、CH-47を飛ばして上空100メートルからバケツで水蒔きますから地表まで届くと良いですね、というのと、B-52の編隊100機で弾頭に真水を詰めたMk-82爆弾をばらまくから気をつけろ! というよな話だろうか。  いま、日本の失業者総数が、250万から300万人のラインですよね。これは数値の取り方が欧米より厳しいとはいえ、率で言えばまだまだ欧米の半分のレベルなわけです。  その中で、今回の派遣切りで職を失う人々の数は8万人、失業者総数から言えば、彼らが一度にハローワークに押しかけても、それによって押し上げられる失業率は、0.03%とかそんなものでしょう。  私は何度も書いて来ましたが、これ自体はたいしたことでは無いんです。まず数に於いてたいした数では無い。第2に、彼らは求職活動に非常に熱心であるから、いずれは業種を変えてでも再就職に成功するでしょう。業種転換に貢献する人材となるかも知れない。年齢的な問題を抱えている人々はいるだろうけれど。第3に、まさに彼らは会社にとって調整弁的な利用価値しか無かったけれど、実は社会にとってもそうで、この人たちは、消費者として期待さ

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日銀はだれのものか

1月 12th, 2009 · No Comments

日銀はだれのものか 著者:中原 伸之,藤井 良広 財団法人アメリカ研究振興会理事長(本書発売当時)で、石油問題の権威として知られ、日銀審議委員も勤めた中原氏の日銀人選にかかわる自叙伝である。 第一章「金融政策に向き合う」 本書の話の始まりは「失われた10年」の真っ只中であった。山一證券が倒産し、北海道拓殖銀行が破たんした後から本書の話は始まる。 第二章「ゼロ金利への挑戦」 第三章「ゼロの攻防」 第四章「ゼロ金利解除」 ここのあたりで景気回復のための策として「ゼロ金利」というのが紛糾した。さらに言うと「金融ビックバン」によりメガバンクが続々誕生した。本職はシステムエンジニアであり、生まれもちょっと早いのであまり金融の知識は乏しいものであまりうまく説明できない。「ゼロ金利」は99年あたりから始まったが、アメリカのブッシュ政権が誕生した時に日本につきつけたことの一つとして「ゼロ金利」の解消があったことを思い出す。 第五章「量的緩和策導入への道」 第六章「量的緩和以降」 ここで出てくる「量的緩和(策)」が出てくる。さてこれは一体何なのかというと正式には「量的金融緩和政策」と言

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インデックス投資ナイト

1月 12th, 2009 · No Comments

インデックス投資ナイト 2009年01月11日 / 投資とマーケット  昨日「インデックス投資ナイト」というインデックス投資を勉強・実践するブロガー達によるイベントに行ってきました。台場の舞台とスクリーンが用意されたカフェ的居酒屋(収容120人)が会場で、私は、パネルディスカッションに参加しました。  有料ということもあって客足は大丈夫なのかと気になりましたが、チケットは前日に売り切れたそうで、出席率も上々で満席(一部立ち見?)でした。  「インデックス投資家」とはどんな人達かというイメージはまだ完全に掴み切れてはいませんが、年齢層は30代、40代が極端に厚く、かつ、行儀のよい方々の集まりでした。開場の際には列が出来ていたそうですが、席の奥の方から順に詰めて座ってくれて手間が掛からなかったそうです。何れにせよ、株式の個別銘柄を話題にするセミナーに来る人々(たぶん、かぶり付きを含めて、思い思いの場所に着席するでしょう)とはかなりイメージが違う集まりだなあと思いました。  インデックス投資という、ある意味では地味な話題でどれほど盛り上がるものかと半信半疑でしたが、出席者

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gutarin: (via リスクがあるとき、複利はひとり勝ちを生む -…

1月 12th, 2009 · No Comments

gutarin: (via リスクがあるとき、複利はひとり勝ちを生む - 投資信託のブログ|ファンドの海) リスクのある資産で運用した結果、4人のうち3人は元本割れです。

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ウェッジウッド、米投資ファンドが買収へ

1月 12th, 2009 · No Comments

経営破綻した陶磁器会社・ウォーターフォード・ウェッジウッドが、米投資ファンド、KPSキャピタル・パートナーズに実質的に買収される見通しになったようです。

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クリードの会社更生法申請に思う

1月 12th, 2009 · No Comments

 2008年1月9日、不動産流動化銘柄の草分け的な存在であったクリード(東証1部:8888)が、2008年11月中間決算発表を目前に控えて会社更生法の申請となりました。昨年からこのブログでとりあげてきたゼファー、アーバンコーポレーションの不動産流動化銘柄2社は民事再生法の申請でしたが、クリードは、会社更生法を申請しています。  民事再生法ではなく会社更生法を申請したのは、倒産後、一瞬たりとも旧経営陣が残留することは、債権者・株主の手前、まかりならんということもあったのかもしれませんが、それ以上に債権者の担保権実行を阻止して、少しでも倒産時の会社財産の流出を阻止したかったということがあるのかもしれません。これで、在庫不動産に担保権をがっちり設定していた金融機関は、民事再生法よりは、動きづらくなるでしょう。  クリードは、不動産不況が続く1996年に、伊藤忠商事出身の宗吉氏により創業され、1998年頃から、不動産デューデリジェンス(DD)事業を手がけ始めます。この不動産DD事業は、当時、国内金融機関の担保付不良債権を買い漁っていた外資系金融機関・ファンド等を主要顧客にして大きく

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国内最大ファンドランキング(2008年12月末)

1月 12th, 2009 · No Comments

JUGEMテーマ:ビジネス 投信資料館 という歴史あるWebサイトを御存知でしょうか。最近リニューアルされたようです。この中に国内最大ファンド・ランキングというコンテンツがあります。こちらで過去のデータも閲覧できます。素晴らしい! 2008年12月末時点の純資産総額の大きなファンド、上位10位までを見てみましょう。

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