NightWalker\’s Investment Blogさんの記事インデックスvsアクティブ どちらを選ぶべきか? 2009年 1月号と株式十八番!さんの記事アクティブとインデックスの優劣論を参
インデックスファンドvsアクティブファンド
1月 22nd, 2009 · No Comments
Tags: FX69fx-11
グロソブの分配金がゼロ円になる日
1月 22nd, 2009 · No Comments
グロソブの分配金がゼロ円になる日 話題になっていますね、グロソブ。 「グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)」 グロソブの「いま」がわかる6つのポイント-分配金の引き下げに関する「Q&A」 「グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)」(以下、グロソブ)は、第133期(2009年1月)決算の分配金を30円(1万口当たり、課税前)に決定いたしました。 2002年1月 60円→40円 2009年1月 40円→30円 この調子でいくと・・・・いつかゼロ円?(^^;)
Tags: FX69fx-11
沖縄社会とNGO
1月 22nd, 2009 · No Comments
月曜日の沖縄はとてもよい天気でした。 ある国際協力団体で一日中期計画とファンドレイジングの計画づくりの話をしたのち、夜には沖縄の各地の30名ほどのNPO関係者の方にファンドレイジングについてお話ししました。 沖縄は、キリスト教徒が多い社会で、一節には人口比で日本で一番教会が多いらしいですね! 他方で、お聞きしたところですと、沖縄の大手企業に社会貢献室がなく、企業メセナなどもあまり活発とはいえないという逆の側面もあります。 そうした中で、個人寄付に相対的に理解のある社会でありそうなものの、NPOが社会から支援を得るうえで、悩みも多いところがあります。 多くのNGOが小規模で、自宅を事務所としていたり、専従スタッフを置いていないというところですが、研修会自体は大変活発に皆さんが議論に参加していただいて、とても楽しい時間となりました。 沖縄の独特の歴史や文化、立ち位置といのは、日本社会の中の数少ない多様性の要素です。 こうした多様性というのは、何か新しい発想や視点を生むものですよね! そうした期待を感じた一日でした。
Tags: FX69fx-4
矛盾しているグロソブの分配金引き下げの言い訳
1月 22nd, 2009 · No Comments
国際投信投資顧問がグローバル・ソブリン・オープン(グロソブ)の分配金を、40円から30円に引き下げた(ロイター)。笑えるのが、国際投信の言い訳だ。
Tags: FX69fx-4
ブログの毎日更新。そして未来に向けて
1月 22nd, 2009 · No Comments
今年から再び「毎日更新!!」ブログとして挑戦がはじまった「ファンドレイジング道場」ですが、とりあえず順調に毎日更新しています。 やっぱりこれを毎日書くことって、自分にとって脳みそを「ファンドレイジング体質化」するうえでの原点だなあと感じます。 メールマガジンとして毎週月曜日の朝9時に配信している「ファンドレイジング道場~黒帯への道」もおかげ様で好評をいただいていて、ありがたい限りです。 ひとつひとつのNPOが、今よりももう少しだけ積極的に社会とコミュニケーションする。「しなきゃいけない」ではなく「したくなる」環境や空気、アイデアを広めていくことで、社会にNPOを支援するという成功体験を持つ人を一人でも多く増やす。 その体験が実は日本社会を大きく変えていく、小さいようでいて、とても大切なステップだと思っています。 2月18日に設立予定の日本ファンドレイジング協会も、発起人登録が400名近くとなり、当日イベント参加者も300名に達しています。 こうした一人一人の方々の期待や夢をひとつひとつ形にしていくことで、日本社会は必ず変化していく。そう思ってい
Tags: FX69fx-4
インデックスファンドvsアクティブファンド
1月 22nd, 2009 · No Comments
NightWalker\’s Investment Blogさんの記事インデックスvsアクティブ どちらを選ぶべきか? 2009年 1月号と株式十八番!さんの記事アクティブとインデックスの優劣論を参
Tags: FX69fx-4
『マネー力』大前研一・著
1月 22nd, 2009 · No Comments
『マネー力』大前研一・著 【大前研一の大予言?】 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569702562 本日の一冊は、かつてマッキンゼー&カンパニーの日本支社長を務め、現在はビジネス・ブレークスルー大学院大学の学長を務める大前研一さんが、今後の世界のマネー、およびビジネスの動きを予言した一冊。 オバマ大統領は今後、どんな政策を打ち出してくるのか、ドル、ユーロ、円はどうなるのか、今投資するとしたらどの国のどんな案件が有望なのか、日本で今後ビジネスチャンスがあるとしたらどこなのか…。 タイトルこそ「マネー力」となっていますが、本質は「大前研一による大予言」です。 マクロの話が半分、そしてビジネスチャンスを見つけるためのミクロの情報が半分といった割合で、経営者にとっても、今後の資産運用を考えるサラリーマンであっても、役に立つ一冊だと思います。 自社の講座の宣伝が過ぎる感がありますが、それを除けば、なかなか読み応えのある一冊だと思います。 さらに賢明な読者であれば、本書の行間を読んで、著者が語らない本当のビジネスチャンスも
Tags: FX69fx-4
DAオフィス リファイナンスに備えてコミットメントライン設定
1月 22nd, 2009 · No Comments
コミットメントラインの設定に関するお知らせ 昨日書こうと思ったのがこれ。 同時に下方修正出てますが、主要因は融資手数料(=このコミットメントラインの設定費用とか)であり一時的なものだと思うので、スルーします。 これ、あおぞら銀行分のリファイナンスが失敗する可能性を考えてのコミットメントラインです。 あおぞら銀行分の返済期日は、このリリースにもあるとおり1月27日で45億。 あと6日しかありません。 こういうリファイナンスというのは、期日に向けて随分前から準備するべきものだと認識しておりまして、今の時点でこういうのが出てくるというのは、リファイナンスの成否が不透明、というかむしろかなりやばそうだから、次善策として(分配金を減らすことになるとしても)コミットメントラインを設定したというふうに考えるのが妥当だと思います。 だいたい、こういうコミットメントラインというのは銀行と結ぶのが普通だと思うわけですが。 なぜにDAオフィスは「野村キャピタルインベストメント」という投資会社にカネを借りるのでしょう? ドコの銀行にも相手にしてもらえてないような感じを受けます
Tags: FX69fx-4
米ヘッジファンドがインドでも大損害 宮崎正弘
1月 22nd, 2009 · No Comments
インドでも大損害をだしていた米国ヘッジファンドの雄たち。中国が30億ドル投資した「ブラックストーン」はインドで投資に失敗。 07年に鳴り物入りで設立された中国の国家ファンド「CIC」(中国投資公司。資本金20兆円)は、最初の投資を米国ヘッジファンド「ブラックストーン」とした。30億ドルをポンと投資した。 半年も経ずに株価は80%下がって、「あれは詐欺だ」「アメリカに騙された」と奇妙な屁理屈を展開し、いまや「外国への投資を控える」とCIC最高経営責任者が言明する始末。中国人に「投資とは自己責任でおこなうものだ」という西側市場原理を説得するのは、難しい。 そのブラックストーン(米国の有力ヘッジファンド)、じつは2006年にインドへ進出し、大胆な投資戦略を行使してきた。 合計7億3000万ドルを投資し、ライバルのヘッジファンド大手「KKR」(コールバーグ・クラビス・ロバーツ)と競うようにインドのIT産業などへ積極的に巨額を投じた。 インドの株式市場はムンバイ爆破テロなどもあって2008年一年間で52%落下した。ブラックストーンが投資した大手ゼネコン「ナガルジュ
Tags: FX69fx-4
ナルニアの行方
1月 22nd, 2009 · No Comments
クリスマス・イブに、1つ残念な発表がありました。 ディズニーがナルニアの3話目「The Voyage of the Dawn Treader」の製作を断念した、というのです。 ロイターによれば、経済的な理由が主として、ディズニーは次回作の製作に係わらない決断を下した、ということのようです。 元々、映画自体は2010年に公開を予定していました。 しかし、この不況のために、ディズニーも巨大制作費の負担は不可能と判断したようです。しかし、「The Voyage of the Dawn Treader」が死んだ訳ではありません。 プロデューサーは、新しいパートナーを見つけて、製作にこぎつけたいと考えているようで、その一番の候補はFOXのようです。 とは言え、その障害はやはり巨額の投資費用でしょう。 一作目は、チェコやニュージーランドでの大規模なロケもあり、約200億円の制作費が掛かっています。2作目は180億円。 一作目の収入が419億円とのことですので、その他の経費を差し引くと、儲かったと言えるかどうか。 それでも、シリーズ作の途中で映画会社が降りるというのは前代未聞のことです。 や
Tags: FX69fx-4
