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投資信託をはじめてみました

1月 26th, 2009 · No Comments

投資信託をやってみようと思って1年2ヶ月。今日ついに、投資信託をはじめてみました。 どうってことない人にとってはどうってことないのかもしれませんが、お金の運用といえば銀行に預けることしか知らなかった状態からスタートするのは、なかなか骨が折れました。知識がないために、ちょっとしたことが億劫になって、いろんなことを後回しにしているうちに1年2ヶ月も経ってしまったというわけです。 というわけで以下はその1年2ヶ月の振り返り。 お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (光文社新書) 著者:勝間 和代 販売元:光文社 発売日:2007-11-16 おすすめ度: クチコミを見る 勝間和代という名前も知らない頃に読んだんですが、なるほど合理的なことを言っているなと思って、投資信託に興味を持ちました。 でも、お金に関して自分があまりにも素人だったので、著者が推薦している本を何冊か読んでからはじめようと決めたのですが、これが長期化の原因に… リスク〈上〉―神々への反逆 (日経ビジネス人文庫) 著者:ピーター バーンスタイン 販売元:日本経済新聞社 発売日:20

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軟調に推移 再び8000円台を割り込む 「本日のマーケット」

1月 26th, 2009 · No Comments

 22日の米国株式市場は反落。  NYダウが前日比105.30ドル安の8122.80ドル。  ナスダック総合指数は同41.58ポイント安の1465.49ポイント。  出来高概算はニューヨーク市場が15億5412万株、ナスダックが23億1187万株。  市場予想を下回る08年10~12月期決算や人員削減策を発表したマイクロソフトが下落、ハイテク株が下げをけん引。08年12月の住宅着工件数が前月比15.5%減の年率55万戸と統計開始以来の最低を更新したほか、週間の新規失業保険申請件数も前週から増加し相場の重しとなった。  マイクロソフトは一時12%近く下げ、1998年以来の安値をつけた。同社はこの日、向こう1年半で最大5000人の人員削減を実施する方針を示した。また、現会計年度について、今後利益見通しを発表しない方針を明らかにした。同社の決算は市場の取引終了後に発表される予定だったが、取引開始前に発表された。この日の米国株式市場はマイクロソフトに足をすくわれた格好。  マイクロソフトは一時、1998年1月以来の安値となる17.07ドルに下落。2000年11月以来の大幅な下落率を記録した。

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ソニーバンクさんのインデックスファンド

1月 26th, 2009 · No Comments

ソニーバンクさんのインデックスファンド  さて、皆さますでに御承知のことと思いますが・・・・ 世界と新興国に投資する3つのインデックスファンド販売開始のお知らせ  ソニーバンクさんが、噂のインデックスファンドを取り扱い開始です。

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ジョン・ホー

1月 26th, 2009 · No Comments

TCIのジョン・ホー(John Ho)氏 ■経歴 ・豪ニューサウスウェールズ大卒 ・豪シドニーのボストン・コンサルティング・グループ(BCG) ・2004年、米シカゴのシタデル・インベストメント・グループ ・ザ・チルドレンズ・インベストメント・マスター・ファンド(TCI)に設立時から参加し、現在は香港支社を統括するアジア太平洋地区の最高責任者 ■国籍 オーストラリア ■居住 香港 ■性格 金儲けの嗅覚に優れたファンドマネジャーというより、知的な議論を好むコンサルタントといった雰囲気だ。 ※TCIホー氏「守りたければ国有化を」 Jパワー株買い増し ※「子供たちの投資ファンド」の素顔 シタデル・ヘッジファンドでシニア株式アナリストという経歴と華僑という括りで捉えると、メディアを通しての行動に対して納得できますね。 [リンク] ・世界四季報: ケネス・グリフィン(シタデル創業者) ・ザ・チルドレンズ・インベストメント・ファンド - Wikipedia

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2009年、ETFのトレンドを占う その2)

1月 26th, 2009 · No Comments

こんにちは。 インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。 実は去年の10月に、ちょっと異常なことが起こりました。 米国株式市場において取引される全銘柄のうち、 ETFの出来高が 4割 を超えてしまったのです。 市場の暴落を受け、個別株式の売買高が 極度に細ってしまったからでしょうが、 それにしてもETFに資金が流れこんでいるのが伺えます。 しかし、ETFも安泰としていられません。 「ご臨終間近のETFが139本も?」でもお伝えしましたが、 米国では安易にETFを設定しすぎたために、 満足な売買高、純資産額がなく、 上場廃止リスクに晒されているETFが多数存在するのです。 また、ETF関連のサイトに目を転じてみますと、 「15 favorite ETFs for 2009」のような、 「銘柄当て予想記事」が散見されます。 (記事に出てくるのは、原油ETF、金のダブルロングETF、 金融セクターのショートETFなどマニアックなものがほとんど) もはや、「個別の企業株式」に代わり、 ETFがあたかも【個別銘柄】のように、 スポットライトを浴びてしまっているのです。

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DIAMアセットのパッシブ・ファンドシリーズはラップ専用

1月 26th, 2009 · No Comments

rennyの備忘録の記事「ライバルではなく「ラップ」なんですって。」によると、DIAMアセットのパッシブファンド・シリーズはファンドラップ専用であるとのこと。

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週刊現代「錦織圭”平民”から躍り出た革命児」を読んで

1月 26th, 2009 · No Comments

少し前の雑誌記事になりますが、週刊現代1月24日号に表題のような記事が掲載されていました。 作家の増田晶文氏のシリーズ「アスリート・ビジネスの虚と実」の第8回目として執筆されたもので、面白い記事でした。 正直、大衆週刊誌にまともなスポーツジャーナリズムは期待していなかっただけに、意外でした。 本記事は一般向けに書かれたものなので、錦織がプロになるまでの経緯(修造チャレンジ、盛田ファンドによる米国留学、など)に一通り触れるという、錦織ファンにとってはおなじみの内容から始まりますが、IMGの錦織に対する考え方がわかる貴重な資料となっています。 IMGは少年時代の錦織のハングリーさを高く評価し、将来プロになるつもりならIMGに来てほしいというアプローチをご両親にしたそうです。 またIMGは常に3年後のビジョンを見据えて戦略を練り、同時に「錦織圭というブランド」の構築に大変気を使っているようです。 本業であるテニスに支障が出るようなタレント的活動はすべて排除し、テニスに集中できる環境を作り上げることに全力を尽くしています。 このIMGの方針を知ってかなり安心しました。注目を浴び

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今週の成績

1月 26th, 2009 · No Comments

週末時点の投資1万円あたり資産評価額は6,120円(先週末比-329円)となりました。 2週連続の大幅なマイナスで、再び5,000円台を窺う勢いですT_T。 節分天井と言いますが、節分を待たずして彼岸底へ向かうのでしょうか・・。 今週は、外国株のインデックスファンドを購入しました。  STAM G-REITインデックスファンド   買31,732口(単価4,412円/万口)合計113,356口(平均購入単価4,764円/万口) 買っても買っても時価総額が増えなくて、砂漠に水を撒いている気分ですがT_T、いつか芽が出る事を信じて買い続けます。 確定申告の季節ですね。昨年の譲渡損が10万ほどあるので、申告して繰越ししようかとおもっています。 国税庁のホームページで、申告書類をちょっと作り始めたのですが、やはり難しいですね。というかとっつきにくいです。独特な言葉が多いので??の連続。 ぜも、税金を自分の事として感じるチャンスでもありますから、がんばって申告してみようかと思っています。 金融不安はそう簡単に後退しないかな? 来週くらいまでは下げると見ていますが

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なぜグロソブの不明瞭な将来予測は日経新聞に掲載されるのか?

1月 26th, 2009 · No Comments

グロソブを運用する国際投信投資顧問の山内副社長が、日経新聞の取材に対し「分配金を再度引き下げる可能性は小さい」と述べた(日経新聞)。

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2月7日(土)に10回目の【ファンド特化コース】を開催します

1月 26th, 2009 · No Comments

こんにちは。 インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。 投資信託の銀行窓販が始まったのが、 今からちょうど10年前・・。 (1998年の12月ですね) 当時の雰囲気でいえば、 (特に証券会社で顕著だったのですが)、 投資の王道、ベストツールはあくまで「個別株」であり、 投資信託は「ああ、もし興味があるのならどうぞ」 という程度の、つまり投資商品としては 【付録】の扱いだったのです。 あれから10年が経ち、 投資信託を保有する人は格段に増えました。 (確定拠出年金の影響も大きいですね) でも、投資信託という道具について 明確な「評価基準」を持っている方は、 まだまだ少ないと思います。 実はこの【ファンド特化コース】は、 弊所のセミナーに参加していただいた あるお客様の「リクエスト」から生まれました。 カンさん。とにかく、投資信託のパンフレット・・、 あの読み方が分かりません。 ファンドの用語もちゃんと理解したいです。 それから、運用レポート、運用報告書の読み方など、 見るべきポイントをしっかり解説してくれるような 講座があれば、ぜったい参加します。 「

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