FX69fx.com

FX69fx.comは、FX(外国為替証拠金取引)をはじめ株式、先物取引、投資・金融商品情報を集めて配信しています。

FX69fx.com header image 4

希望最低年収1200万円

3月 9th, 2009 · No Comments

派遣社員や期間工の人達が大量に職を失うという話が顕在化したのが昨年末。この3月末に向けても多くの人が失業の崖っぷちにおり、今や雇用問題は日本経済&政治上の最優先課題になっています。 が、それらの人達とは全く異なるグループで、結構な人数まとめて職を失おうとしている人達がいます。いわゆる外資系投資銀行、ヘッジファンドや投資ファンドの社員達です。 外資系投資銀行のリストラは昨年の夏前くらいから始まっているのですが、最初は儲かってない部門や会社がパフォーマンスの低い人を切るという感じでした。秋からはリストラ規模が拡大しリーマンショックからは一気に部門撤退、人数を半減するなどの大幅な事業縮小が行われるようになりました。 最初の主なターゲットは外国人社員だったと思います。年末から年始にかけて多くの外国人社員が自国に向けて出国していきました。六本木の飲み屋なんて目に見えるレベルで外人が減っています。 そして年があけて昨年の決算が終わった今年、先月くらいから、今後の見通しについて一定の結論を出した各金融機関が今度は日本人社員も含め組織全体の大リストラを次々と発

[Read more →]

Tags: FX69fx-4

STAMインデックスシリーズ5つの魅力 ブロガーからの高い支持

3月 9th, 2009 · No Comments

SBI 証券さんの宣伝コンテンツです。STAMインデックスシリーズ 5つの魅力 1.SBIグループと住信アセットマネジメントの共同企画このSTAMインデックスシリーズは、SBIファンドバンクと住信アセットマネジメントが共同で企画し、SBI資産設計オープン(スゴ6)と同時に誕生しました。インデックスファンドとしては国内最低水準のコストに抑えることで、長期保有可能なファンドとして、投資家皆様の資産形成の一助になりたいとの思いを実現しました。 に続いて、2位?は、なんと!

[Read more →]

Tags: FX69fx-4

進化する道具、ETFとは?

3月 9th, 2009 · No Comments

こんにちは。 インデックス投資アドバイザーの カン・チュンド です。 先日の日経ヴェリタス( 2月22日、3月1日号)に 掲載されたETFコンテンツの「原文」を、 何度かに分けてブログにアップしたいと思います。 ETFとは?  ETFとは欧米を中心に、 この4、5年で急速に広まっている 新しいタイプの金融商品です。 ETFの本質は? 投資信託です。 (それも、市場の平均値と同じ値動きをする インデックス型のファンドなのです) その投資信託が、株式市場に売買の舞台を移し、 個別株と同じルールのもとで取引されているのです。 (これまで個別株式ばかりだった株式市場に、 ETFというファンドが進出してきた「構図」ですね) たとえば、海外ではこんな例があります。 (2月6日のアメリカ株式市場・・) マーケット全体で売買された「出来高ベスト10」のうち、 なんと5つがETFだったのです。 (それほど欧米ではETFがメジャーな道具として 認知されているのですね) それではなぜ、 これほどまでにETFが普及しているのでしょうか。 ETFのメリットについて見ていきましょう。 1.ETF

[Read more →]

Tags: FX69fx-4

ドラマ\”銭ゲバ\”がつまらない理由<2>

3月 9th, 2009 · No Comments

ドラマ\”銭ゲバ\”がつまらない理由<2> 全国の特売情報を簡単検索 前記事より 昭和40年代ならいざ知らず、今や「斜陽」の造船業にあの金の出し方は無いでしょ。とつっこみたくなるような現ナマ。「あんなの来たら警察呼べよ。」といいたくなるような「伊豆屋に死亡保険を入ることを進めにくる」レトロな取立てやくざ。風太郎のポイントのズレた金への執着心や中途半端な方言・ズラの出し方。松山、ミムラのシニカルでうっとおしい演技とどれもこれも大失敗な『銭ゲバ』。とうとう次週で最終回を迎えるが、やはり期待した程の満足感が無い。 ビジネスブログ 暗くて回想シーンばかりのテンポの悪い演出も、『ちゅらさん』 岡田惠和の“見せ場のない”脚本も、主人公(マツケン)を生かしきれなかった。脇の役者が上手かったただけに少々残念だ。 しかし、なにがダメだったかと言うと、世間で言う金持ちのホリエモンや、村上ファンドの村上世彰、小沢事務所秘書や、島田紳助など、今やTVをつければ「金の為なら何でもやる」“本物の銭ゲバ”がたくさんいて、下手をすればTVを見ている視聴者の方が「風太郎以上に金に執着している」かもしれないと

[Read more →]

Tags: FX69fx-4

「源氏物語千年紀 石山寺の美」

3月 9th, 2009 · No Comments

横浜そごう美術館で開催中の 「源氏物語千年紀 石山寺の美−観音・紫式部・源氏物語−」展に行って来ました。 2008年は「源氏物語千年紀」(源氏物語誕生1000年記念)として多くのイベントが京都を中心に開催されましたが、源氏が都落ちした地、須磨とも比較にならないほど鄙びた土地である東国(関東)では中々その恩恵にあずかること出来ません。 昨年9月に発売となった「 源氏物語一千年紀記念切手 」をおこぼれ程度に有り難がることしか出来ない辛さ。 都内では太田記念美術館( 「浮世絵の中の源氏絵」展 )や永青文庫(「源氏千年と物語絵」展)などがせいぜい開催されるだけ。 そんな東国の中でもなぜか独り気を吐いているのが「横浜」 昨年も「何故横浜美術館で『源氏』?」「どうして横浜トリエンナーレの開催中にぶつけるの?」などなど多くの疑問を投げつけながらも、すっごい頑張って開催した 「源氏物語の1000年」展 はまだまだ記憶に新しいところ。 そうしてまた今回も横浜で源氏展開催。 前回ここそごう美術館で開催されていた、破産経営破綻してしまった「ウェッジウッド」の展覧会も

[Read more →]

Tags: FX69fx-4

司法はつねに保守的だ。あたりまえの話だ。

3月 9th, 2009 · No Comments

「きょうのサンプロ・国策捜査を創作する巨大な闇の組織」について  司法はつねに保守的だ。あたりまえの話だ。検察が最近はやりはじめた思想にかぶれたり、裁判官がそれにおどらされた判決文を書きはじめたら、国家は崩壊する。こんなあたりまえの話が理解できないコメンテーターが、とくとくとテレビ画面から放言し、国民が洗脳されている。  田中角栄からはじまって、金丸信、竹中登、小沢一郎と受け継がれてきて、いまでは自民党の独占販売から、民主党よ、おまえもか?の政界グローバリズムの様相を呈してきた金権腐敗の価値観は、法の解釈を飛躍しないと犯人逮捕ができない状況にまで巨大化している。西松建設からの迂回献金の受けとり名簿をながめてみれば、容易にそれは想像できる。  似たような法の拡大解釈は、ホリエモンのときや村上ファンドのときにもあった。あのときには特捜を支持したメディアが、今回は難色を示す。

[Read more →]

Tags: FX69fx-4