1 名前: ☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★ [] 投稿日:2009/03/19(木) 10:15:46 ★同姓同名・生年月日も同じ別女性の預金差し押さえ 大阪市ミス 大阪市梅田市税事務所(北区)は18日、20代の市税滞納者の女性の銀行預金と思いこみ、同姓同名で生年月日も同じ別の女性の預金11万4100円を差し押さえるミスがあったと発表した。 2人とも同じ銀行支店に普通預金口座があり、担当者が同姓同名の女性を滞納者と思いこみ、住所を十分確認せず処理をしたという。 市は女性に謝罪。改めて滞納女性に支払いを請求する。 市は「まさか誕生日まで同じとは思わなかった」と話している。 http://sankei.jp.msn.com/politics/local/090318/lcl0903182332011-n1.htm 続きを読む
\”税滞納の20代女性の銀行預金、差し押さえ成功!\”と思ったら…同姓同名・生年月日も同じ別人の金でした…大阪
3月 20th, 2009 · No Comments
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フィンテック また評価損と貸倒損失の計上
3月 20th, 2009 · No Comments
たな卸資産の評価損及び貸倒引当金繰入・貸倒損失の計上並びに子会社(特別目的会社)の異動を伴う匿名組合出資持分の譲渡等に関するお知らせ またっすか?(汗) 出血が止まりませんなあ。 連結で167億の下押し要因です。 まだこんな損失が出るような案件があったのか。。。 どこまで損を計上するのか、いつで尽くすのかさっぱり見えないところがよろしくない。 今回の損については、 CBの買入消却で償還益を出す という方法で、70億を相殺します。 額面100億を消却して70億の償還益?ってことは、70%のディスカウント? 原っ子さんのCBの買入消却が確か85%のディスカウント だったので、原っ子さんに比べればマシといえばマシですが、それにしても70%ディスカウントというのは尋常じゃないですね。 こんなことをIRで公表して償還益まで見込んでいる以上、この100億分については社債権者と事前にだいたい話はついているのだろうとは思いますが。あと50億分も交渉中というところでしょうか。 ちなみに、 フィンテック の 1Q ですと、165億も損を出すと、純資産が吹き飛びます。これをネタ
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頭金「ゼロ」でできる、『光速』収益不動産投資成功法
3月 20th, 2009 · No Comments
収益不動産投資方法の全て ・今までの常識を覆す、失敗しようがない物件購入術とは? ・物件情報を探しだす。丸秘!発掘テクニックとは? ・物件情報がドンドン入ってくる不動産会社との付き合い方とは? ・買っていい物件、買ったら損する物件を見極める、今田式物件分析法とは? ・銀行からぜひ融資させてくださいと言わせる、銀行との付き合い方とは? ・銀行から満額融資を引き出す極秘テクニックとは? ・99%の不動産投資家が知らない長期収益を見極める方法とは? ・悪質な不動産屋にだまされない、不動産会社を見極める方法とは? ・普通の人に価値がないと見える物件を価値のある物件に変える魔法の不動産投資法とは? ・普通の人が手を出さない物件でも購入しても良い物件とは? ・人口動向以上に重要なこととは? ・サラリーマンをリタイアするための融資戦略とは? ・レントロールから買ってもいい物件と買ってはだめな物件を見極める方法は? ・現地で確認する一番重要なこととは? ・利益を生み出す、売買契約書の結び方とは? ・リスクを回避する、特約事項の書き方とは?
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ジャパン・オフィス なんと第三者割当増資
3月 20th, 2009 · No Comments
第三者割当による投資口発行に関するお知らせ うわぁ。結局 物件売却 だけでは足りなかったのか。 よっぽど新生銀行の105億は厳しい交渉になっていたようですな。 増資額は20億、引き受け先は親であるいちごです。 リリースにある「合同会社ユピテル」もいちご傘下みたいなので、実質引受先はいちごです。 既存の発行済み投資口数が133,400口。 今回の増資が31,104口。 既存投資口の持分は81%に希薄化します。 その結果、分配金も19%溶けて5,200円→4,200円になる… これで新生銀行のリファイナンスは105億→60億に減額します。 いいかえると、45億はリファイナンスに応じてもらえなかったってことですが。いや、まだ決まってはいない。これで十分かどうか。 — 今後、残額の60 億円の借入れについて金融機関との間で合意に達した場合には、本投資法人の喫緊の課題であった3 月末におけるリファイナンス問題を解決することができる見込みです。 — 「合意に達した場合には」…って。 まだ合意に達してないのか ←おい! この増資、よくコ
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日コマ 物件売却
3月 20th, 2009 · No Comments
資産の譲渡に関するお知らせ 日コマ は今月末のリファイナンスを控えての物件譲渡ですので、当然ココはシンジケート団の一部に離脱する銀行があって、その穴埋めを他行が引き受けてくれず、物件売却でしのがざるを得ないという事情があるのではないかと思います。 どこが離脱するのかはわかりませんが、離脱しそうなヨカンがするところは 以前書きました 。 それでも、今回の売却は一応簿価以上で売れており、10%以上の益出しになった分はよかった。もちろん鑑定評価額よりはぜんぜん安いのですが。 3億くらいの譲渡益がでるようです。仲介業者が絡んでないので手数料を抜かれません。買主については明らかになってないですが、仲介会社がないので不動産会社じゃないかなという気がします。 よくこんなリファイナンスの期限(27日)までに話をまとめて、リファイナンス前の引渡しというスケジュールで契約できたもんですな。 売却代金は25億で、うち 18億は既存の借金の返済に充当 されます。ので手取りは7億くらいです。 この7億を、3月27日のリファイナンスで離脱する銀行の分の穴埋めの一部として使うのでしょう。不足
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アジアを読む 「ユヌス総裁インタビュー」
3月 20th, 2009 · No Comments
<経済危機と貧困の削減について> (小林キャスター) Q1) 今回、道傳さんご自身がユヌス総裁を取材されましたが、世界の経済危機が貧困層の人たちに与える影響について、ユヌス総裁はどう見ているのですか。 (道傳解説委員) A1) ユヌス総裁は本の日本語版の出版を記念して来日しました。 滞在中の講演などでは、どの国も経済危機の影響を受けているが、貧困層の人たちにとっては食べていかれるかどうかの問題でもあり、生存に直結しているのだと危機感を示されました。 ユヌス総裁はもともと経済学者であり、銀行家。世界的な経済危機についてこう言及されました。
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東証投資部門別売買状況(2009年3月第2週)
3月 20th, 2009 · No Comments
東証投資部門別売買状況(2009年3月第2週) 外資はしつこく売り…ただボリュームは小さくなってきた。 投資姿勢を転換しているところが多いのが先週の特徴。 【東証1部-売り】 個人(転換) 外資(継続) 投信(転換) 事業会社(転換) 【東証1部-買い】 証券自己(転換) 生保損保(転換) 銀行(転換) 信託銀行(継続) 【マザーズ-売り】 証券自己(転換) 個人(転換) 事業会社(継続) 【マザーズ-買い】 外資(転換) 投信(転換) 生保損保(転換) 銀行(継続) 信託銀行(継続)
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年度
3月 20th, 2009 · No Comments
今年も年度末が近づいてきました。そうするとなんだかんだとやたら忙しくなります。個人的にもやらねばならないことが一杯ありますし、会社としても厖大な量の「年度末に向けた」対応をしなければいけません。来年度予算の策定・承認なども含まれます。更には「年度末だから」と云うことで挨拶にいらっしゃる方もいらっしゃいますし、とにかく会社人にとっては、盆暮れ正月が一気に来るような感じです。 これは国の会計年度から、学校など公的組織のスケジュール、銀行を含めた多くの会社の会計年度まで、どれもこれもが3月末に集中していることが、お互いの忙しさを倍増している気がします。どうしてこのように集中させているのでしょうか?その方が効率的だから?或いは敢えて非効率にすることによって雇用を含めた社会組織の維持に都合がいいから?偶々? 国によっては、金融機関でも会計年度末を個社で選択できるケースもありますし、実際わざと他社と会計年度をずらしている例もよく見掛けます。学校の年度も、案外バラバラだったりします。何故日本ではこうなのでしょう?そう云えばかつては株主総会の日なども、敢えて集中させていた国です。官の力が歴史的に強い国
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警告は当たった、脱出はなるか - 書評 - 世界大不況からの脱出
3月 20th, 2009 · No Comments
早川書房小都様より献本御礼。 世界大不況からの脱出Paul Krugman / 三上義一 [原著:The Return of Depression Economicsand the Crisis of 2008] あの名著「世界大不況への警告」(The Return of Depression Economics)が、刷新の上お求めやすくなって再登場。早川書房、GJ!本書「世界大不況からの脱出は、著者のノーベル賞受賞後初の書籍。ただし前述のとおり、すべて書き下ろしたのではなくて、10年前に現在の状況を予測した「世界大不況への警告」に、その後の出来事と今後の展望を増補し改訂したという形を取っている。質もよいが値段もよい本が多い早川書房のタイトルにあって、Amazonプライスきっかりというのがうれしい。世界大不況からの脱出:ハヤカワ・オンライン〈ハヤカワ・ノンフィクション〉グリーンスパン、金融規制緩和、そして恐怖の連鎖……ノーベル賞経済学者が二〇〇八年の経済崩壊を導いた構造を解き明かし、いま我々が何をすべきかを示唆。『世界大不況への警告』改訂増補版。 目次 序章第1
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ザ・エスタブリッシュメント by ゲイリー・アレン 4
3月 20th, 2009 · No Comments
●世界独裁政権をめざす\”光の子\”らの合言葉今日、ロックフェラー一族の会杜はアメリカの全産業で支配的地位を占め、ロックフェラー一族のCFRはアメリカの連邦政府を事実上支配するまでの巨大な勢力になった。しかしロックフェラー一族の経済活動はアメリカ一国にとどまらず、世界的広がりをもつようになっている。ロックフェラー・グループの多国籍企萎を代表するエクソンとチェース・マンハッタン銀行はそれぞれ一〇〇ヵ国以上の国々で活動しており、世界一五〇ヵ国の中で彼らの支店をもたない国を挙げる方が困難なくらい巨大な広がりを見せている。それらの国々の大部分はかつてヨーロッパの植民地であった「第三世界」に属し、戦後の独立から「人民共和国」への転換に際しては、ロックフェラー一族とCFRのメンバーに言葉では言い表せない恩恵を蒙っている。ところがそれらの国は今、ほとんど経済の本質を理解していない指導者に治められており、新しい「人民共和国」のどれかが、いつ何時、その国の真の支配者は誰かを忘れてしまわないとも限らない。しかもCFRの国際主義者たちにとってさらに気がかりなのは、アメリカの民衆がいつまでもCFRの陰謀に気がつか
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